「アニメを見るための動画サブスクを探しているけれど、グラビア作品も見られたらうれしい」
「グラビア用に別のサービスを契約すると毎月の料金が高くなる」
「映画もアニメもグラビアも、できれば1つの動画サブスクで楽しみたい」
そんな男性におすすめしたいのがDMM TVです。
DMM TVを利用できるDMMプレミアムは、Webから登録すれば月額550円(税込)。初めて登録する人は14日間無料で試せます。
DMM TVはアニメに強い動画配信サービスとして知られていますが、実はアニメだけではありません。
グラビア、邦画、洋画、国内ドラマ、韓流・アジア、2.5次元・舞台、特撮、バラエティなど、かなり幅広いジャンルを扱っています。
特にグラビアは、2026年9月時点で、
全19,202作品
そのうち、
見放題8,773作品
さらに、
2D:16,837作品
3D:2,365作品
というラインナップがあります。
「DMM TVにグラビアも少しある」という規模ではなく、グラビアだけでもかなり多くの作品から選べるのが特徴です。
さらにアニメや映画まで同じサービスで楽しめるため、
平日はアニメ
休日は映画
一人でゆっくり過ごす時間はグラビア
といった使い方もできます。
この記事では、動画サブスクでグラビア作品も見たい男性にDMM TVがおすすめな理由と、月550円をフル活用する方法を詳しく解説します。
- 結論:アニメ・映画・グラビアを全部見る男性ならDMM TVはかなり相性がいい
- DMM TVの基本情報
- DMM TVのグラビアは全19,202作品
- 見放題だけでも8,773作品
- グラビア全19,202作品が月550円で見放題ではない
- DMM TVをおすすめする理由1:アニメとグラビアを1契約にまとめられる
- 理由2:グラビアを見ない日でもアニメを楽しめる
- 理由3:アニメの見放題は5,775タイトル
- 理由4:邦画も3,009タイトル見放題
- 理由5:洋画も2,103タイトル見放題
- グラビア+アニメ+映画なら月550円をかなり使いやすい
- グラビアは2Dが16,837作品
- 3Dグラビアも2,365作品
- グラビアを毎回単品購入している人にもおすすめ
- 「まず見放題から探す」だけで出費を抑えやすい
- 特定のグラビアアイドルだけを見る人は注意
- いろいろなグラビアアイドルを見たい人には特におすすめ
- 男性向け動画サブスクとして見るとDMM TVはかなり幅広い
- 一人暮らしの男性にも使いやすい
- スマホ・PC・テレビを使い分けられる
- テレビでグラビアを見る場合は対応機種を確認
- グラビアが表示されない場合は設定を確認
- 家族と共有する場合にもプロフィールを使い分けやすい
- グラビアの視聴履歴は通常作品と表示方法が異なる場合がある
- 初回14日間無料なら実際に作品を確認できる
- 無料体験では「作品数」より好みを確認しよう
- 初回登録なら550DMMポイントも活用できる
- 月550円で使いたいならWeb登録がおすすめ
- 1年間利用しても6,600円
- 動画サブスクを複数契約している人にもおすすめ
- DMM TVだけで全部の動画サブスクを代替できるわけではない
- DMM TVがおすすめな男性
- DMM TVをおすすめしにくい男性
- よくある質問
- まとめ:グラビア・アニメ・映画を全部見るならDMM TVの月550円を活用しやすい
結論:アニメ・映画・グラビアを全部見る男性ならDMM TVはかなり相性がいい

先に結論をいうと、DMM TVは特に、
アニメをよく見る
映画も見る
グラビア作品も楽しみたい
という男性におすすめです。
理由は、1契約で楽しめるジャンルがかなり広いからです。
2026年9月時点の主な見放題タイトル数を見ると、
| ジャンル | 見放題タイトル数 |
|---|---|
| アニメ | 5,775 |
| 邦画 | 3,009 |
| 趣味・エンタメ | 2,395 |
| 洋画 | 2,103 |
| 韓流・アジア | 1,869 |
| キッズ | 1,337 |
| 2.5次元・舞台 | 841 |
| 国内ドラマ | 796 |
| お笑い・TV番組 | 667 |
| 特撮 | 401 |
| 海外ドラマ | 208 |
| グラビア | 8,773 |
※2026年9月時点の当サイト調査。作品の追加・終了により変動します。
※ジャンルごとに集計方法が異なる場合があります。
グラビアだけでなく、アニメ・邦画・洋画もかなり充実しています。
そのため、
グラビア専門の動画サービス
+
アニメ用サブスク
+
映画用サブスク
と契約を増やすのではなく、
まずDMM TVだけでどこまで満足できるか確認する
という使い方がおすすめです。
DMM TVの基本情報

DMM TVを利用できるDMMプレミアムの基本情報を確認しておきましょう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| Web登録 | 月額550円(税込) |
| App Store・Google Play | 月額650円(税込) |
| 初回無料体験 | 14日間 |
| 初回特典 | 550DMMポイント |
| 総配信数 | 22万本以上 |
| アニメ | 見放題5,775タイトル※当サイト調査 |
| 邦画 | 見放題3,009タイトル |
| 洋画 | 見放題2,103タイトル |
| グラビア全作品 | 19,202作品 |
| グラビア見放題 | 8,773作品 |
| グラビア2D | 16,837作品 |
| グラビア3D | 2,365作品 |
DMM TVはアニメだけを見るサービスではなく、さまざまな動画を1契約で楽しめる総合型の動画配信サービスとして使えます。
DMM TVのグラビアは全19,202作品

まず注目したいのがグラビアの作品数です。
2026年9月時点では、
全19,202作品
あります。
内訳は、
2D:16,837作品
3D:2,365作品
です。
合計すると、
16,837+2,365=19,202作品
となります。
DMM TVというとアニメの印象が強いため、
「グラビアは数百作品くらいしかないのでは?」
と思う人もいるかもしれません。
しかし実際には、かなり大きなジャンルになっています。
特定の出演者を探すだけでなく、
今まで知らなかったグラビアアイドルを探す
新着作品から選ぶ
気になる作品を次々試す
といった楽しみ方もできます。
見放題だけでも8,773作品

さらに重要なのが見放題作品数です。
全19,202作品のうち、
8,773作品が見放題対象
となっています。
割合にすると約46%です。
グラビア全作品が月550円で見られるわけではありませんが、見放題だけでも8,000作品を大きく超えています。
例えば毎日1作品見たとしても、
365日で365作品。
見放題8,773作品は、その約24年分に相当する数です。
もちろん実際にはラインナップの入れ替えがありますし、すべてが自分の好みに合うわけではありません。
それでも、
「いろいろなグラビア作品を定額で見たい」
という目的には十分な規模といえるでしょう。
グラビア全19,202作品が月550円で見放題ではない

ここは間違えやすいので注意してください。
DMM TVには、
見放題作品
と
レンタル・購入などの有料作品
があります。
そのため、
グラビア19,202作品=すべて月550円
という意味ではありません。
2026年9月時点では、
全作品:19,202作品
見放題:8,773作品
なので、見放題以外は単純計算すると、
10,429作品
あります。
月額料金以外をできるだけ使いたくないなら、まず見放題対象を中心に探しましょう。
これだけでも8,773作品あります。
DMM TVをおすすめする理由1:アニメとグラビアを1契約にまとめられる

DMM TV最大のメリットは、かなり違うジャンルを1契約で楽しめることです。
例えば普段、
アニメ用サブスク:月600円
グラビア用サービス:月1,000円
映画用サービス:月1,000円
と契約していたら、合計2,600円です。
DMM TVならWeb登録で月550円。
もちろん配信ラインナップはそれぞれ異なるため完全な代替にはなりません。
しかし、
「アニメも映画も見るけれど、絶対に特定サービスでなければ困るわけではない」
という人なら、DMM TVへまとめることで固定費を大きく減らせる可能性があります。
理由2:グラビアを見ない日でもアニメを楽しめる

グラビア専用サービスの場合、
「今月はあまり見なかった」
となると月額料金を無駄に感じることがあります。
DMM TVならその心配を減らせます。
グラビアを見ない日は、
アニメ
映画
ドラマ
バラエティ
特撮
などを楽しめるからです。
例えば、
月曜日:アニメ
火曜日:アニメ
水曜日:グラビア
木曜日:アニメ
金曜日:映画
土曜日:グラビア
日曜日:アニメをまとめ見
という使い方もできます。
毎日同じジャンルを見る必要がないのが総合動画サービスの強みです。
理由3:アニメの見放題は5,775タイトル

2026年9月時点の当サイト調査では、DMM TVのアニメ見放題は5,775タイトルです。
DMM TVはもともとアニメを大きな強みにしているサービスなので、
グラビアだけのために月550円を払う
のではなく、
アニメを見る月額550円の中でグラビアも楽しむ
という考え方ができます。
例えば毎週アニメを5話見れば、
月に約20話。
さらにグラビアを月4作品見るなら、合計24回利用します。
550円÷24回=約23円/回
という単純計算です。
※作品価格ではなく、月額料金を利用回数で割った目安です。
アニメもグラビアも見る人ほど、月額550円を活用しやすくなります。
理由4:邦画も3,009タイトル見放題

アニメとグラビアだけではありません。
2026年9月時点では、
邦画3,009タイトル
が見放題対象です。
そのため休日に、
昼:邦画を見る
夜:グラビアを見る
深夜:アニメを見る
といった使い方もできます。
「今日はグラビアの気分ではない」
という日でも別ジャンルへ切り替えられるため、動画サブスクを開く回数を増やしやすいでしょう。
理由5:洋画も2,103タイトル見放題

洋画も2,103タイトルが見放題です。
DMM TVは海外ドラマについては比較的弱めですが、洋画そのものは2,000タイトル以上あります。
そのため、
アニメ中心
+
休日に邦画・洋画
+
グラビアも楽しむ
という男性ならかなり相性がよいサービスです。
反対に海外ドラマが動画視聴の中心なら、DMM TV以外のサービスも比較したほうがよいでしょう。
グラビア+アニメ+映画なら月550円をかなり使いやすい

具体的な1か月の利用例を考えてみましょう。
アニメ
週5話 × 4週間
=20話
映画
週末に2本
=2作品
グラビア
週1作品
=4作品
合計すると、
26回
利用します。
月550円を26回で割ると、
約21円/回
です。
もちろんこれは作品単価ではありません。
しかし、
「月550円払っているのに全然使わなかった」
という状態にはなりにくいでしょう。
複数ジャンルを見ることが、DMM TVのコスパを高める最大のコツです。
グラビアは2Dが16,837作品

DMM TVのグラビアでは、2D作品が中心です。
2026年9月時点で、
16,837作品
あります。
全19,202作品の約88%です。
通常のグラビア動画を楽しみたい人なら、かなり多くの選択肢があります。
特に、
「いつも同じ出演者を見るわけではない」
「いろいろなグラビアアイドルを探したい」
という人には向いているでしょう。
3Dグラビアも2,365作品

さらに、
3D作品は2,365作品
あります。
全体の約12%です。
2D作品より数は少ないものの、2,000作品を超えるラインナップがあります。
普段は2D作品を見ながら、ときどき3D作品を試すという楽しみ方もできます。
3Dや高画質作品については利用するデバイス・再生環境によって対応状況が異なる場合があるため、作品ページで確認してから視聴しましょう。
グラビアを毎回単品購入している人にもおすすめ

DMM TVの見放題を活用すれば、グラビア作品を毎回単品購入する回数を減らせる可能性があります。
例えば、これまで月4作品を購入していた人なら、
まず見放題8,773作品から探す。
↓
3作品は見放題で楽しむ。
↓
どうしても見たい1作品だけ購入する。
という使い方ができます。
「単品購入を完全にやめる」のではなく、「購入する本数を減らす」
という考え方です。
これなら新作や好きな出演者の作品を買う楽しみも残しつつ、動画代を抑えられる可能性があります。
「まず見放題から探す」だけで出費を抑えやすい

月550円をフル活用したいなら、簡単なルールを決めておくのがおすすめです。
グラビアを見たい
↓
まず見放題対象を検索
↓
気になるものがあれば視聴
↓
見つからなかった場合だけ有料作品を見る
これだけです。
最初から有料作品を探してしまうと、月額料金とは別に支払いが増えます。
8,773作品の見放題があるので、まずはこちらを使い切るつもりで探してみるとよいでしょう。
特定のグラビアアイドルだけを見る人は注意

見放題作品数が多くても、誰にでもおすすめできるわけではありません。
例えば、
「特定のグラビアアイドルの新作だけを見たい」
という人の場合、その作品が見放題対象とは限りません。
見放題8,773作品あっても、自分が見たい出演者の作品が有料中心なら、月550円だけでは満足できない可能性があります。
そのため、グラビアが主目的なら、
好きな出演者名で検索
↓
見放題作品が何本あるか確認
してから継続するのがおすすめです。
いろいろなグラビアアイドルを見たい人には特におすすめ

逆に、
「特定の1人だけではなく、いろいろな作品を見たい」
という人なら見放題と非常に相性がよいでしょう。
単品購入の場合は、
「買って失敗したくない」
という気持ちから、有名作品ばかり選んでしまいがちです。
見放題なら、
気になった出演者を試す。
知らなかった作品を見る。
気に入らなければ別作品へ移る。
という使い方ができます。
作品選びのハードルが低くなることも定額制のメリットです。
男性向け動画サブスクとして見るとDMM TVはかなり幅広い

DMM TVは男性向け専用サービスではありません。
しかし男性ユーザーの利用シーンを考えると、
アニメ
映画
特撮
2.5次元
趣味・エンタメ
グラビア
などかなり幅広いジャンルがあります。
さらにDMMプレミアムにはDMM TV以外の会員特典もあります。
そのため、
「映画だけ」
「アニメだけ」
という動画サブスクより、
いろいろなエンタメを1契約で楽しみたい男性
には使いやすいサービスといえるでしょう。
一人暮らしの男性にも使いやすい

一人暮らしなら、自分の好きなタイミングで動画を楽しみやすくなります。
例えば休日なら、
10時:アニメ
13時:映画
16時:買い物
20時:グラビア
22時:アニメ
といった使い方ができます。
「今日は特に予定がない」
という休日でも、DMM TVがあれば複数ジャンルから動画を選べます。
映画館へ行ったり、毎回動画を購入したりするより、月額550円の見放題を中心に使えば娯楽費を抑えやすくなります。
スマホ・PC・テレビを使い分けられる

DMM TVはスマートフォン、パソコン、対応テレビなどで利用できます。
ただし、グラビアについては通常のアニメや映画と再生方法が異なる場合があります。
そのため、
アニメはDMM TVアプリ。
グラビアはWebブラウザや対応プレイヤー。
といった使い分けになる場合があります。
特にiPhoneやテレビでグラビアを見る予定なら、無料期間中に自分の環境で問題なく再生できるか確認しておくと安心です。
テレビでグラビアを見る場合は対応機種を確認

DMM TVの通常作品を再生できるテレビでも、グラビアについては対応状況が異なる場合があります。
そのため、
「グラビアは必ずテレビの大画面で見たい」
という人は、登録前または無料期間中に利用しているテレビ・Fire TVなどの対応状況を確認しましょう。
スマホやPC中心で利用する人なら問題になりにくい部分ですが、テレビ視聴を重視する人には重要です。
グラビアが表示されない場合は設定を確認

DMM TVではプロフィールの視聴制限によって、グラビアが表示されない場合があります。
「グラビアがあると聞いたのに検索しても出てこない」
という場合は、プロフィール設定を確認してください。
家族でDMM TVを利用する場合には、この機能を使ってグラビアを表示しないプロフィールを作ることもできます。
総合動画サービスなので、利用者に合わせて表示ジャンルを管理できるのは便利です。
家族と共有する場合にもプロフィールを使い分けやすい

DMM TVを家族でも利用する場合、
「グラビア作品を家族向けプロフィールに表示したくない」
ということもあるでしょう。
その場合はプロフィールの視聴制限を利用できます。
例えば、
自分用プロフィール:グラビア表示あり
家族用プロフィール:グラビア非表示
という使い分けです。
グラビア以外にアニメ・映画・キッズ作品などもある総合サービスだからこそ、こうした設定を理解しておくと利用しやすくなります。
グラビアの視聴履歴は通常作品と表示方法が異なる場合がある

グラビアについては、DMM TVアプリの視聴履歴に通常作品と同じように表示されないケースがあります。
ただし、
「どこにも履歴や利用情報が残らない」
という意味ではありません。
購入履歴など別の情報が残る場合があります。
履歴管理を気にする場合は、利用端末やWeb版の仕様を確認しておきましょう。
初回14日間無料なら実際に作品を確認できる

初めてDMMプレミアムを利用する人は、14日間無料です。
グラビア目的で利用するなら、この14日間をかなり有効に使えます。
おすすめなのは、
1~3日目
好きなグラビアアイドルを検索。
4~7日目
見放題作品をいろいろ試す。
8~10日目
アニメを見てみる。
11~12日目
映画・ドラマを見る。
13~14日目
「550円払って継続したいか」を判断。
という方法です。
グラビアだけを確認するのではなく、アニメや映画も実際に使ってみることがポイントです。
無料体験では「作品数」より好みを確認しよう

19,202作品という数字だけを見ればかなり多く感じます。
しかし動画サブスクで重要なのは、
自分が見たいものがあるか
です。
そのため無料体験中は、
「19,202作品もあるから大丈夫だろう」
ではなく、
好きな出演者を検索
見放題を確認
アニメの今期作品を確認
休日に見たい映画を検索
してみましょう。
実際に自分が使う検索方法で試すことが大切です。
初回登録なら550DMMポイントも活用できる

DMMプレミアムの初回登録では、550DMMポイントの特典があります。
このポイントはDMMの対象サービスで利用できます。
ただし、無料で付与されたDMMポイントをDMMプレミアムの月額料金へそのまま充当することはできません。
「550ポイントがもらえるから翌月無料になる」
という意味ではないので注意しましょう。
ポイントは対象サービスで有効活用するとよいでしょう。
月550円で使いたいならWeb登録がおすすめ

料金面では登録経路にも注意してください。
通常は、
月額550円
ですが、
App Store・Google Play経由では、
月額650円
です。
差額は100円。
年間なら、
100円×12=1,200円
になります。
今回のように、
「月550円でアニメ・映画・グラビアをまとめたい」
という目的なら、登録画面に表示される月額料金を必ず確認しましょう。
1年間利用しても6,600円

Web登録の550円を12か月利用すると、
550円×12=6,600円
です。
例えば月1,500円の動画サブスクなら年間18,000円。
DMM TVなら年間6,600円。
差額は11,400円です。
もちろん作品内容が違うため、料金だけで単純比較することはできません。
それでも、
アニメ・映画・グラビアをDMM TVだけで十分楽しめる
と感じる人なら、かなり固定費を抑えられます。
動画サブスクを複数契約している人にもおすすめ

現在、
アニメ用サブスク
映画用サブスク
その他動画サービス
と複数契約しているなら、一度利用状況を確認してみましょう。
例えば3サービスで月3,000円払っていても、
実際に毎週使うのは1サービスだけ。
というケースがあります。
DMM TVで普段見るジャンルがかなりカバーできるなら、
月3,000円 → 月550円
まで減らせる可能性があります。
年間なら、
3,000円×12=36,000円
550円×12=6,600円
差額は29,400円です。
固定費を減らしたい人には大きな差になります。
DMM TVだけで全部の動画サブスクを代替できるわけではない

一方で、DMM TVを過大評価する必要もありません。
例えば、
Netflix独占作品
Disney+限定作品
特定の海外ドラマ
特定のスポーツ配信
などは、DMM TVだけではカバーできません。
したがって、
「全部の動画サービスをDMM TVへ置き換える」
ではなく、
「自分が毎月見ているジャンルならDMM TVだけで足りるか」
を考えるのがおすすめです。
アニメ・映画・グラビア中心なら一本化しやすいでしょう。
DMM TVがおすすめな男性

特におすすめなのは次のような人です。
- アニメを毎週見る
- グラビアも定期的に見る
- 邦画や洋画も見る
- グラビア作品を毎回購入するのを減らしたい
- いろいろなグラビアアイドルを見たい
- 2D作品を中心に楽しみたい
- 3D作品にも興味がある
- 動画サブスクを増やしたくない
- 月額料金を1,000円以下にしたい
- 一人暮らしで自宅時間を充実させたい
特に、
「アニメを見るために動画サブスクへ入る予定で、グラビアも見られたらうれしい」
という男性にはDMM TVをおすすめしやすいでしょう。
DMM TVをおすすめしにくい男性

一方、次のような人には別サービスも比較したほうがよいでしょう。
特定のグラビアアイドルだけを見る
見たい作品が有料中心なら、見放題のメリットが小さくなります。
最新グラビア作品だけが目的
新作が必ず見放題とは限りません。
全19,202作品を月550円で見られると思っている
見放題対象は8,773作品です。
海外ドラマが動画視聴の中心
DMM TVはアニメなどに比べると海外ドラマの見放題が少なめです。
特定サービスの独占作品を見る
DMM TVでは代替できません。
グラビアをテレビだけで見たい
テレビによってグラビア非対応の場合があるため、対応確認が必要です。
よくある質問

DMM TVでグラビアは見られる?
はい。
DMM TVにはグラビアジャンルがあります。
2026年9月時点で全19,202作品あります。
グラビアの見放題は何作品?
8,773作品です。
全作品が見放題ではありません。
2Dグラビアは何作品?
16,837作品です。
グラビア全体の大部分を占めています。
3D作品は何作品?
2,365作品です。
DMM TVはいくら?
Web登録なら通常**月額550円(税込)**です。
App Store・Google Play経由では月額650円です。
14日間無料でグラビアも見られる?
初回無料体験では、DMM TVの見放題対象作品を利用できます。
実際に自分が見たいグラビア作品が見放題対象か確認してみるとよいでしょう。
アニメも見られる?
もちろん利用できます。
2026年9月時点の当サイト調査では、アニメの見放題タイトルは5,775です。
映画も見られる?
見られます。
同時点の見放題は、
邦画3,009タイトル
洋画2,103タイトル
です。
月550円で全部見られる?
いいえ。
DMM TVには見放題作品とレンタル・購入などの有料作品があります。
月額料金だけに抑えたいなら、見放題対象から選びましょう。
まとめ:グラビア・アニメ・映画を全部見るならDMM TVの月550円を活用しやすい

DMM TVは、動画サブスクでグラビア作品も見たい男性にかなりおすすめしやすいサービスです。
2026年9月時点のグラビアは、
| グラビア | 作品数 |
|---|---|
| 全作品 | 19,202作品 |
| 見放題 | 8,773作品 |
| 2D | 16,837作品 |
| 3D | 2,365作品 |
となっています。
特に重要なのが、見放題だけでも8,773作品あることです。
DMMプレミアムはWeb登録なら月550円なので、
毎回グラビア作品を購入する
のではなく、
まず見放題8,773作品から選ぶ
ことで動画代を抑えやすくなります。
さらにDMM TVはグラビア専門サービスではありません。
2026年9月時点の当サイト調査では、
アニメ:5,775タイトル
邦画:3,009タイトル
洋画:2,103タイトル
なども見放題対象です。
そのため、
平日はアニメ
金曜日の夜は映画
休日はグラビア
という使い方ができます。
グラビアを見なかった月もアニメや映画で月額料金を活用できるため、グラビアを毎日見るわけではない男性にも向いています。
そして月550円を無駄にしないコツはシンプルです。
まず見放題作品を見る
↓
アニメ・映画・グラビアを使い分ける
↓
どうしても見たい作品だけ単品購入する
この使い方です。
初めて利用する人なら14日間無料なので、
見放題グラビア8,773作品に自分好みの作品があるか
普段見るアニメが充実しているか
休日に見たい映画があるか
を実際に確認できます。
グラビアだけのためにもう1つ動画サービスを増やすのではなく、アニメ・映画・グラビアをDMM TVの1契約にまとめる。
月額料金を抑えながら複数ジャンルを楽しみたい男性にとって、DMM TVは非常に相性のよい動画サブスクといえるでしょう。

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